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わたしたちはなぜ、未来をより良いものにしたいと願うのでしょうか。
未来に対してあなたが感じている期待は、あなたと「未来」というアイデンティティーの間に本来必要のないものです。
わたしたちはあらゆる他の存在と同様に、「未来」という存在そのものと、インスピレーションを通して繋がりたいのです。

「こうであってほしい」という期待や、「こうなってしまったら、どうしよう」という不安を抱えたまま「未来」と付き合うということは、まるで、真っ白なキャンバスに使い古した絵の具のパレットから、嫌々色を塗りたくるようなものです。

未来へのキャンバスに、わたしたちは何も色を塗る必要はありません。
それは神聖なる存在の仕事です。
未来とあなたという間に最適なものを選び、わたしたちはそこで本来ある才能をただ生きるだけで良いのです。

ですから、わたしたちが未来に向けて今すぐできることは何なのか、
それは、今すでにあなたが持つ未来に対する期待、希望、不安、思いをクリーニングし始めることです。

その瞬間からあなたは未来と素晴らしい関係を取り戻し始めます。
「未来さん」という家の中に入る時、あなたは自由を許された存在でありたいですか?
それとも、あれこれと過去のガラクタや使い古した物語が詰まったスーツケースを何台も何台も抱えて行きたいでしょうか。

「こうでなくてはならない未来」はあなたの記憶の中にあるだけです。

今、あなたは未来と自分の間にある記憶をクリーニングすることができます。
それによって、あなたの今も本来の役割を取り戻します。

平和

KAMAILELAULI’I RAFAELOVICH カマイリ・ラファエロヴィッチ(通称 KR女史) SITH ホ・オポノポノの創始者、 故モーナ女史の一番弟子。 50年以上クリーニングを続けている。MBA(経営学マスター)やMAT(マッサージセラピストライセンス)の資格を取得。 ハワイでは不動産業を営み、さらにホ・オポノポノを使ったコンサルティングボディーワークランドクリーニング、講演活動を全国各地で行っている。著書に「ホ・オポノポノジャーニー ほんとうの自分を生きる旅」 「ホ・オポノポノライフ」(いずれも講談社)、共著に「ウニヒピリ」(サンマーク出版)、「はじめてのウニヒピリ 」(宝島社)がある。

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