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未来はあなたにとって何を提供してくれる存在ですか?
今ある不安をなくしてくれる存在
今よりもさらに良くなっているはずの場所

または、
不安定で永遠と続く途方もない道
次々とあなたに役割を押し付ける重圧

そんな未来に思いを馳せながら今を生きていると、今を無駄にしているようなそんな気持ちになることはありませんか?

「今を生きる」ことの大切さは、今も昔も、あらゆる文化の中であらゆる方法で語られてきました。

未来に気を取られないように生きていくには、瞑想したり、何か特訓をしないと難しいような気がします。

しかし、実はいつだって、例えわたしたちがただここに座っているだけだとしても、物事は動いているし、進化を続けています。止まっているということは何一つありません。

モーナとわたしが出会ったばかりの頃、わたしは経済的にも立場的にも、決して未来を楽観することができる状態ではありませんでした。そんな時、よくモーナは1本のキャンドルを用意して火をつけて、その灯りを見るように言いました。
そして、その中で自分の未来について何か思い悩むことがあれば、クリーニングして、未来を「今」に戻してあげることができると言いました。

忘れないでください。あなたが未来を考えたり、未来に向けて何かを決めたりすることは「今」起きていることなのです。本当は、「今」にしか未来はないのです。

もしもあなたが、未来を考える時、期待や不安を感じるとしたら、未来を「今」クリーニングすることができます。
そうすることで、わたしたちは自分と時間のアイデンティティーを本来の完璧な関係性に戻してあげることができます。

平和

KAMAILELAULI’I RAFAELOVICH カマイリ・ラファエロヴィッチ(通称 KR女史) SITH ホ・オポノポノの創始者、 故モーナ女史の一番弟子。 50年以上クリーニングを続けている。MBA(経営学マスター)やMAT(マッサージセラピストライセンス)の資格を取得。 ハワイでは不動産業を営み、さらにホ・オポノポノを使ったコンサルティングボディーワークランドクリーニング、講演活動を全国各地で行っている。著書に「ホ・オポノポノジャーニー ほんとうの自分を生きる旅」 「ホ・オポノポノライフ」(いずれも講談社)、共著に「ウニヒピリ」(サンマーク出版)、「はじめてのウニヒピリ 」(宝島社)がある。

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