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ヒューレン博士に家族について聞いてみました。
夫や妻、パートナーとの関係性に心から満足していますか?
我が子を今この瞬間、愛していると実感できますか?
誰よりも大切な存在のはずなのに、ストレスの中心ともなりえる「家族」という存在。
変えようとしたり、コントロールしたり、諦めたり、試行錯誤する前に、今すぐできるクリーニングをヒューレン博士が一問一答で答えてくれました。
全9回に分けて、お送りします。(第4回)

仕事が決まらないという悩みも過去の記憶。あなたが、仕事が決まらないと考えるほど、そうなっていくでしょう。ですから、「仕事が決まらない」という記憶を見せてくれた潜在意識に対し、「ありがとう、愛しています、ごめんなさい、許してください」と4つの言葉を唱え続けてみてください。
また、「絶対仕事を決めなくてはならない」という思いもクリーニングしてください。仕事を決めなければならないと焦る執着心は、よい結果を生みません。
執着心があると、よいインスピレーションが降りてこないのです。焦っている気持ちや執着する気持ちも含めてクリーニングしましょう。

イハレアカラ・ヒューレン博士。 SITH ホ・オポノポノの継承者であり、世界に広めた第一人者。1962年にコロラド大学を卒業後、 ユタ大学を経て、73年にアイオワ大学で教育長、特殊教育ディレクターの博士号を取得。その後、医科大学学長、教育学部助教授に就任し、74年にハワイ大学助教授、76年に知的障害者ハワイ協会事務局長を務め、犯罪者の更生や身体障害者の支援プログラムに取り組む。83年から87年までは、ハワイ州立病院精神科スタッフとして活動。国際連合やユネスコ、世界平和会議などのさまざまな場で講演活動を行う。2022年1月15日享年82歳にて永眠。監修を務めた「アロハ!」(サンマーク出版)のほか、著書多数。 イハレアカラ・ヒューレン博士のインタビュー記事はこちらからご覧ください。

ヒューレン博士に家族について聞いてみました

第1回:家族の存在

第2回:夫の仕事

第3回:子どもと学校

第4回:家計のために

第5回:To Come

博士インタビュー

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