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Jean-Pierre (JP) Deluca J.P.デルーカ

Jean-Pierre (JP) Deluca J.P.デルーカ末期の癌と診断され、そこからクリーニングのコミットした瞬間から、人生への満足感、自己実現感という、財産と内側に発見した。

フランス生まれ、ワシントンDC在住。J.Pは、1992年にボストンで初めてクラスを受講し、イハレアカラ・ヒューレン博士と出会う。JPは、これまでに、どれほどこのSITHのメソッドに救われてきたか、言葉で表すことさえできないと言う。 J.Pのクラスは、人間関係、家族関係、しごと、など、具体的に日常生活の中でどのようにクリーニングを実践するか、ということに焦点を当てており、イハレアカラ・ヒューレン博士に推薦され講師になった一人でもある。長年ヒューレン博士に講師になることを勧められてきましたが、それが正しいことなのかどうか、クリーニングを通して、自分の中でクリアになるまでそのオファーを断り続けてきたという。そのプロセスの中で、クリー二ングを通して選択するという具体的な方法を深く学べたといいます。
アメリカ・ボストンを中心にイギリスやフランスでも長年にわたり講師を務めています。
長年、国際的な企業に勤めてきましたが、これもクリーニングの結果、3年前に規模の小さな中小企業で働くということがインスピレーションであったそうです。
そして、それを実行に移し、その企業が成長する過程の中でホ・オポノポノ的な成功を体験します。
デルーカ氏のクラスは、クラスの始めでは、SITHを実践的に具体例に基づきつつ紹介し、クラスの終わりにはその空間を包み込むようなクリーニングの実践をクラス参加者とともに提供することで、アメリカやカナダで定評のある講師です。

講師インタビュー

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