問題がある時、わたしたちはとても自然に対象の相手を思います。
そしてクリーニングする時でさえ、自分以外の誰かのことを考えたり、自分以外の誰かに問題があると考える、そんなことはありませんか?
ホ・オポノポノでは、どんな問題であろうとクリーニングする対象は自分自身ですが、そのためには、自分のことだけを考えてクリーニングすることが正解なのでしょうか?
モミラニさんが、わたしたちの関係性をペンキに喩えて説明してくれているこの動画では、どんなにわかりきった出来事であろうと、その体験はあなただけの唯一無二なオリジナルであることに気付かされます。

クリーニングの旅をつづける


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