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「ビジネス」ってなんでしょうか?

アイディアを実現させお金を生み出すこと、モノや人を賢く管理し儲けにつなげること。

ビジネス(しごと)はわたしたちの生活から切っても切り離せないものであると同時に、ビジネスにおける唯一のゴールが「成功」として見えると、わたしたちは、変化の度に感情を揺さぶられるようになります。
未来もすべてがそれによって支配されるように感じるとき、わたしたちはまるで自由を失ったように感じるのではないでしょうか。

とくに仕事上、または金銭的な問題で八方塞がりになっているときに、問題を解決しようとすると、どうしてもその仕事の中でなんとかしようとして、ますますわたしたちはアイディアやエネルギーの枯渇というネガティブなループに入ってしまいます。

そんなとき、わたしは「問題として見えるのは、氷山の一角に過ぎない」というホ・オポノポノで繰り返し話されることを思い出すようにしています。

わたしたちは、今問題を仕事や経済的なことを通して体験しているけれど、本当の原因(記憶)を見ているわけではないということを思い出すのです。

そうすると、見えてくることがあります。
例えば、借金の返済、日々の買い出し、電車の乗り継ぎ、子育て、夫婦関係、親子関係なども、わたしたちの生活には切り離せないものとして定着しているのに気づきます。
そして、これらも「しごと」といった意味では同じであると思うのです。

ホ・オポノポノの視点で、まるで仕事をこなしていくように、それらを扱っていくと、ビジネスにおいて効率化を考えるのと同じように、それらに対しても、滞りがあれば、それに対する打開策を見るようになり、スムーズな関係性の可能性を見るようになります。
これまで感情や思考でそれらを捉えているところからホ・オポノポノを通して自分をニュートラルにしてくれるようになります。

日々の電車の乗り継ぎ、ガソリンを入れるための一連の流れの中に、クリーニングの波が現れるとき、それと地続きで、実際の「ビジネス」や金銭問題に関しても、力まず、動きや流れが現れるようになります。

これは、ビジネスの実践において欠かせないものになりました。
わたしが関わること一つ一つが一つのプロジェクトとして連動して動くとき、そこにはこれまで感じていたストレスや重さなどは消えゆくのです。

そのコツ、方法を学ぶことができる「ホ・オポノポノビジネスクラス」は、生きるための学びそのものだと言えるでしょう。

Chares E Davis チャールズ・E・デイビス 大学で形而上学を長年研究してきた中で出会ったSITHホ・オポノポノはデイビス氏を180度変換させたと言います。 人生で見えないと感じていたものに光が差し、朝起きて、何を実践し、日々何かをエネルギーを使いながら、人とコミュニケーションをとり、土地と関わり、何かを売買すること、一つ一つを通し、こころに痛みを提供する他人のような自分から、創造と愛が同時に沸き起こるエネルギーそのものに変わったのだとお話しされています。 チャールズ・E・デイビスのインタビュー記事はこちらからご覧ください。

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