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ある日「ハワイへ行こう」と思い立ったわたしは住んでいた東海岸から1人で飛行機に乗り、引き寄せられるようにハワイへ行きました。

ワイキキビーチを歩いていたところ、見知らぬ女性から「あなたが会いたいと思っている人がいますよ。よかったら一緒に来ませんか?」と誘われました。
躊躇せずに付いていくと清楚な建物の一室でわたしを待っていたのがモーナでした。

気がつくとわたしは彼女のアシスタントをしていたのです。不思議な出会いでしたが、今では当然のことだと理解しています。モーナのクリーニングによって、わたしたちにとって必要な出会いが実現したということです。

クリーニングを続けていると、人との出会い以外にも、さまざまな奇跡が起き、必要なものが必要なタイミングでやってきます。お金の問題も例外ではありません。

例えば、わたしは不動産の仕事で成功しています。シングルマザーとして2人の子どもを抱え、経済的に豊かであったとはいえない状況にいたわたしにとって、これはもう奇跡でした。

始まりは住んでいるハワイの5000坪の土地を欲しいと思ったことでした。けれど「ホ・オポノポノ」を学んでいたわたしは、まず4つの言葉でのクリーニングで「欲しい」という感情を手放すよう努め、その上で「もしもよかったら、わたしにあなたのお世話をさせてくれないかしら?」と土地に語りかけながら、クリーニングを続けていました。

するとオーナーは、わたしに土地を譲ってくれたのです。ほかに高い金額を提示していた人がいたのにもかかわらずです!
これが不動産事業の第一歩となり、わたしは経済的な平和を取り戻すことができました。

その後も、記憶は常に再生され続けるため、わたしはクリーニングを続けています。
日常的にクリーニングをしていると、問題を事前に防げるからです。

KAMAILELAULI’I RAFAELOVICH カマイリ・ラファエロヴィッチ(通称 KR女史) SITH ホ・オポノポノの創始者、 故モーナ女史の一番弟子。 50年以上クリーニングを続けている。MBA(経営学マスター)やMAT(マッサージセラピストライセンス)の資格を取得。 ハワイでは不動産業を営み、さらにホ・オポノポノを使ったコンサルティングボディーワークランドクリーニング、講演活動を全国各地で行っている。著書に「ホ・オポノポノジャーニー ほんとうの自分を生きる旅」 「ホ・オポノポノライフ」(いずれも講談社)、共著に「ウニヒピリ」(サンマーク出版)、「はじめてのウニヒピリ 」(宝島社)がある。

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