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教えて!KR女史
日々、世界中のクライアントと個人セッションをしながら、様々な相談を受けているKR女史、今回はその中でも多く寄せられている、問題や悩みへの向き合い方、ホ・オポノポノの実践方法を教えていただきました。
いくつかのトピックにわけてKR女史のホ・オポノポノの実践方法を紹介していきます。

「子どもが反抗ばかりする」「子どもが不登校」という悩みだけでなく、「子どもが愛おしくてたまらない」ということも子育ての悩み。

そういう相談を受けたとき、わたしは「自分自身を大切にしてあげて」と言います。

子どもをどうにかしようとするのではなくて、自分をクリーニングするのです。

母親が自分を犠牲にしながら、子育てをしていたら、子どもに与えているのは「犠牲」。

親が子どものためにできる最大の愛情は、クリーニングをして、親自身がゼロの状態になること

そうなれば、子どもは自由になり、本来の完壁な存在に戻っていけるのです。

KAMAILELAULI’I RAFAELOVICH カマイリ・ラファエロヴィッチ(通称 KR女史) SITH ホ・オポノポノの創始者、 故モーナ女史の一番弟子。 50年以上クリーニングを続けている。MBA(経営学マスター)やMAT(マッサージセラピストライセンス)の資格を取得。 ハワイでは不動産業を営み、さらにホ・オポノポノを使ったコンサルティングボディーワークランドクリーニング、講演活動を全国各地で行っている。著書に「ホ・オポノポノジャーニー ほんとうの自分を生きる旅」 「ホ・オポノポノライフ」(いずれも講談社)、共著に「ウニヒピリ」(サンマーク出版)、「はじめてのウニヒピリ 」(宝島社)がある。

「ホ・オポノポノ」の素朴な情報にKR女史がお答えします。

『 KR女史に聞いてみた』

第1回:仕事をクリーニング

第2回:自分磨き

第3回:結婚をクリーニング

第4回:パートナーシップ

第5回:子育て

第6回:4つの言葉

『 教えてKR女史!』

第1回:どうして4つの言葉は決まってるの?

第2回:いつ、誰に4つの言葉を言えばいいの?

第3回:言葉に感情はこめなくていいの?

第4回:クリーニングは逃げること?

第5回:クリーニングはいつまですればいいの?

第6回:問題はすべて自分の責任?

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