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Strawberry Jam
KR & Irene’s Tea talk

Vol.9 こだわり

Irene's note

2026年最初のストロベリージャムにぴったりな、頭のコリをどんどんストレッチできた回となりました。
自分や自分の暮らしを構成する大事な一部でもあり、いつの間にか自由を奪う大きな岩ともなり得る「こだわり」。
KRさんにまずそんな日本特有の言葉である「こだわり」を説明していく中で、普段、KRさんがその「こだわり」の存在にどんなときに気づき、その時どんな風にクリーニングしているのかその秘密に近づけた楽しい時間でした!

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購入後視聴可能

KR:カマイリ・ラファエロヴィッチ

わたしたちに「Self I-Dentity through Ho'oponopono(SITH)」を使って生活することを「お話しする」機会をいただき、ありがとうございます。
みなさまとお会いし、皆さまの物語をお聞きし、「クリーニング」を探求しながら楽しむことができることを、わたしたちは今とてもワクワクしています。
みなさまのご参加を楽しみに待っています!
いつもいつも平和を

平良アイリーン

アロハ!皆様。 今回、このような特別な機会をいただきとてもありがたく感じています。わたし自身にとっても素晴らしいクリーニングのチャンスです。
大変ありがたいことに、これまで、わたしはKRさんに数えきれないほどのインタビューをさせていただく機会をいただいてきました。テーマを大体は決めてから始めるのですが、必ずKRさんに” What’s up?”「最近どう?」と聞かれるので、自然とその時の近況から会話が始まります。そこから、不思議と今自分がはまってしまっている頑なさ、思考のくせのようなものに気付かされ、それがクリーニングするきっかけになるのですが、インタビューが終わる頃には、どんな時もなんだか軽く、自然体な自分に戻っているような体験があります。
難しい問題に挑むよりもどんな些細なことでも、今、自分が体験していることを淡々とクリーニングするといつの間にか目の前の世界がちょっと広がっている、そんな感覚をこの新しいイベントの中で参加者の皆さんと一緒に体験していきたいです!
ありがとうございます。

Strawberry Jam
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