癌の経験から始まったクリーニングの旅

クリーニングすればするほど疑問は生まれ続けました

一度癌になったことで、そこに意識がいくようになり、再発を防ぐための方法を調べたり、色々な人に意見を聞いたりするうちに、何が自分にとって良いことなのかがわからず、せっかく治癒に向かっているのに自分を見失いそうになることもありました。

今回の先生

Jean-Pierre (JP) Deluca J.P.デルーカ

Jean-Pierre (JP) Deluca J.P.デルーカ

フランス生まれ、ワシントンDC在住のJ.Pは、1992年にイハレアカラ・ヒューレン博士と出会い、末期癌の診断を機にクリーニングにコミットし、人生への満足感と自己実現を内側に発見しました。博士の推薦を受け講師となり、日常生活での実践に焦点を当てたクラスで、アメリカやカナダを中心に国際的に活躍しています。

必要な情報は最善のタイミングで届く

それでも、この恐れや疑い、苛立ちさえも、わたしが気づく前より元々あった記憶なのだということに目を向けクリーニングを続けていくうちに、わたしにとって本当に必要な情報や答えは、わたしにとって最善のタイミングで、そして最適な形で手に入れることができるのだということが実感を伴いながらわかるようになりました。

特別な人脈や情報がないと生き延びることはできない、損をしてしまうというような恐れを持っていたことにも気づきました。

思いがけない形で訪れる最適な導き

そんな思いもクリーニングしていく上で、実際にわたしにとってちょうど良い、そして常にわたしにとってその時できること、行ける場所、方法があらゆる人を通して、思いがけない形でわたしの元にやってくるようになりました。

わたしの平和

J.P.デルーカ

この講師の次回クラス

2026年6月ヘルスクラス

開催概要

  • 日時:6月27日(土)〜28日(日) 10:00〜17:00
  • 場所:品川シーズンテラスカンファレンス ホール

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