
Vol.10 ともだちってなんなの?
Irene's note
本当の友達と呼べる人が私にはいるの?
友達ってなに?
「友達がいない、少ない」ということが自分に意味していることは何?
決して明日を生きるための最重要事項ではないからこそ、ふとしたときに頭をよぎるそんな「友達」に対して出てくる自分の正直な気持ちをクリーニングしていくと、「友達」という枠を遥かに超えた自分の生き方のようなものが見えてきました。
KRさんが牧場で日々築いている友情がヒントになりました。
まだまだ私の中にある、もう会うことのない友人も今「友人だと私は思っている」友人も、たった今私の心に現れたのならば、KRさんから頂いたツールとともにどんどんクリーニングしていきたいと思います。

KR:カマイリ・ラファエロヴィッチ
わたしたちに「Self I-Dentity through Ho'oponopono(SITH)」を使って生活することを「お話しする」機会をいただき、ありがとうございます。
みなさまとお会いし、皆さまの物語をお聞きし、「クリーニング」を探求しながら楽しむことができることを、わたしたちは今とてもワクワクしています。
みなさまのご参加を楽しみに待っています!
いつもいつも平和を
平良アイリーン
アロハ!皆様。
今回、このような特別な機会をいただきとてもありがたく感じています。わたし自身にとっても素晴らしいクリーニングのチャンスです。
大変ありがたいことに、これまで、わたしはKRさんに数えきれないほどのインタビューをさせていただく機会をいただいてきました。テーマを大体は決めてから始めるのですが、必ずKRさんに” What’s up?”「最近どう?」と聞かれるので、自然とその時の近況から会話が始まります。そこから、不思議と今自分がはまってしまっている頑なさ、思考のくせのようなものに気付かされ、それがクリーニングするきっかけになるのですが、インタビューが終わる頃には、どんな時もなんだか軽く、自然体な自分に戻っているような体験があります。
難しい問題に挑むよりもどんな些細なことでも、今、自分が体験していることを淡々とクリーニングするといつの間にか目の前の世界がちょっと広がっている、そんな感覚をこの新しいイベントの中で参加者の皆さんと一緒に体験していきたいです!
ありがとうございます。


