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東京で聞く ホ・オポノポノのこと キャロライン・カワイアヌエヌエ・セイヤーズ 第1回|あなたはいるべき場所にいる

「『あなたはいるべき場所にいる』。そう感じたのです。」

シリーズ「東京で聞く ホ・オポノポノのこと」の第1回です。東京で、講師キャロライン・カワイアヌエヌエ・セイヤーズにお話を伺いました。聞き手は平良アイリーンです。

1984年、自分が誰なのか分からないまま受けた、はじめてのクラス。その夜の夢で、講師は鍵を授けられます。

話は、子どもと過ごす時間の速さ、母を見送った後悔、息子たちが巣立ったあとの新しい道へと続きます。夫の病床で続けたクリーニングについても伺いました。

最後は、人間関係の不安を前もってクリーニングするということ。

鍵の夢と、本来の自分へ戻る道

「それは私にとって、自分自身への鍵だったのです。」

後悔、母の旅立ち、そして人生の新しい段階

「自分自身に戻り続けるので変わる。同じではないのです。」

繰り返す記憶と、夫の病床でのクリーニング

「はるかに痛みが少なかったのです。むしろ受容に近いものでした。」

ホ・オポノポノがあってよかった瞬間

「でも、私たちにはホ・オポノポノがあるのです。」

人間関係の不安を、事前にクリーニング

「クリーニングで私たちが変われば、体験も変わるのです。」

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