今週の一言
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自分を思いの他、強く責める時、自分の内側にいるウニヒピリの存在に気づき、自分に愛を伝えれば、長い歴史の中で背追い込まされてきた負債から解放されることができます。
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クリーニングしなければならない場所に行き、クリーニングしなければならない人間関係を扱っているのが日常です。クリーニングしていれば、それは完璧なことです。問題はクリーニングをせず、問題に飲み込まれ嘆き悲しみ続けることです。
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自分の中に身勝手さ、残酷さ、意地悪さ、怠惰を見つけた時に、そのことに対し自分を嫌ったり、何か他の感情や思考で誤魔化す前に、それを見せてくれたウニヒピリに感謝し、これまで抱え込んできたことを労い、自由になるようにともにクリーニングしようと働きかけます。
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あなたの本当の自己の上に、さまざまな記憶がノイズとして現れ、わたしたちはそれを感情や思いと受けとっていますが実際に記憶が消去された時、実は幸せや満足というものは、あなたと共にすでにあるということに気づくことがあります。
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馴染みのない場所や状況の中でストレスを感じる時、ジャッジメントをしがちですが、わたしはそんな時その体験をしている張本人である自分自身を内省しクリーニングを始めます。そうするうちに現れるその場所、そして自分自身の本当の姿に触れることができるからです。
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クリーニングの結果、思わぬ場所で思ってもないことを言ってしまうことがあります。それを判断せずにクリーニングすることで思い記憶を手放すことができます。
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尊重されていない、不当な扱いを受けている。社会に対してそんな思いが拭えないのであれば、自己を内省し実はそれが自分に向けられてきた記憶であることに気づくところから、あなたは自由を取り戻すことができます。
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体を司っているのは、ウニヒピリです。不調を感じる時、わたしたちはいつもまず内なる子どもに目を向けることができます。
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判断、偏見をクリーニングしましょう。そうすることで、自由を取り戻すことができるのは、第一に自分自身なのです。
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神聖なる存在と自分のつながりをわたしたちは家庭や社会の中に感じています。つながりを取り戻すためには内なる平和に努めることです。









