SITH認定講師の紹介

  • Coordinator
  • Betty Pua Taira: Japan, Korea, Taiwian, Malaysia Singapore, China
  • Authorized IZI LLC Coordinators for Scheduled SITH® Classes

Mary Koehler メリー・コーラー

ホ・オポノポノは実践のメソッドです。この瞬間、実践するところから変化は始まります。

メリー・コーラー

オレゴン州、ポートランド在住。
IZI LLC主催のセルフ・アイデンティティー・スルー・ホ・オポノポノのマスター·コーディネーター。
1998年に初めてクラスに参加し、一年後にはアメリカ オレゴン州においてクラスのコーディネーターを始めました。以後、ヒューレン博士とともに世界中を旅する。講師としても、全米・ヨーロッパ・オーストラリアを回っています。
7人のこどもの母親であり、現在10人の孫の祖母になった。実生活でのクリーニングが、経営者、主婦、あらゆる層から支持を受けている。

Jean Nakasato ジーン・ナカサト

内なるこどものケアは、真の人生の目的を生きる唯一の方法です。

ジーン・ナカサト

オアフ島在住。1982年、マウイ島でモーナと出会い従事、30年以上に渡りセルフ・アイデンティティーを公私ともに実践している。

モーナから与えられた数多くのギフトの中で最も印象的な言葉は「常にいつだって自分自身をクリーニングしなさい」

シンプルですが、『セルフ(自分自身)』こそがこの世でどんなときもどこにいても必要な唯一無二にの存在だからこそ、まず何よりも最初にクリーニングするべきことだと思い出させてくれるのです。時にわたしたちは問題の原因が内にあることを忘れ、外に解決を探そうとし、苦しみをさまよいます。そこでひとたびセルフをクリーニングすることで、わたしのもとに与えられている光をいつでも再度見つけ、わたしがわたしとして生きるための時、場所、人を与えられるのです。

2007年から現在までマウイを中心にSITH講師として活動。ハワイ州教育省の教育スペシャリストとしてハワイにおける教育施設の環境向上に務める。クラスの中では自身の生活の他に職場でのクリーニングに関してもシェアをしている。イハレアカラ・ヒューレン博士からの長年の支持を受け、SITHファウンデーションにもクリーニングを通して常に参加している。

Momilani Ramstrum, Ph.D. モミラニ・ラムストラム

過去の記憶を手放すことで、今を最大に生きることができる。

モミラニ・ラムストラム

1983年、オアフ島でモーナ女史が開催したSITHのミニレクチャーに参加し、以来、スタッフとして活動。故モーナ女史から講師へのトレーニングを直接受けた数少ない内の一人でもある。カリフォルニア州で行われるクラスのメイン講師として33年以上クラスを教え続け、講師として携わったクラスの数はカリフォルニアを始め、日本、台湾を含め500回以上となる。 カリフォルニア州サンディエゴ、メサカレッジの教授兼音楽監督として活動するほか、近年ではクリーニングのインスピレーションから絵画を始め、展覧会が開催されている。
内なるバランスをSITHで取り戻すことで、平和、自由、そして創造性が毎瞬表現されるように人生が開かれていきます。

Jean-Pierre (JP) Deluca J.P.デルーカ

末期の癌と診断され、そこからクリーニングのコミットした瞬間から、人生への満足感、自己実現感という、財産と内側に発見した。

フランス生まれ、ワシントンDC在住。J.Pは、1992年にボストンで初めてクラスを受講し、イハレアカラ・ヒューレン博士と出会う。JPは、これまでに、どれほどこのSITHのメソッドに救われてきたか、言葉で表すことさえできないと言う。 J.Pのクラスは、人間関係、家族関係、しごと、など、具体的に日常生活の中でどのようにクリーニングを実践するか、ということに焦点を当てており、イハレアカラ・ヒューレン博士に推薦され講師になった一人でもある。長年ヒューレン博士に講師になることを勧められてきましたが、それが正しいことなのかどうか、クリーニングを通して、自分の中でクリアになるまでそのオファーを断り続けてきたという。そのプロセスの中で、クリー二ングを通して選択するという具体的な方法を深く学べたといいます。
アメリカ・ボストンを中心にイギリスやフランスでも長年にわたり講師を務めています。
長年、国際的な企業に勤めてきましたが、これもクリーニングの結果、3年前に規模の小さな中小企業で働くということがインスピレーションであったそうです。
そして、それを実行に移し、その企業が成長する過程の中でホ・オポノポノ的な成功を体験します。
デルーカ氏のクラスは、クラスの始めでは、SITHを実践的に具体例に基づきつつ紹介し、クラスの終わりにはその空間を包み込むようなクリーニングの実践をクラス参加者とともに提供することで、アメリカやカナダで定評のある講師です。

Patricia Leolani Hill パトリシア・レオラニ・ヒル

どんな困難に直面しようとも、原因を内側から消去していく過程で自分にとってパーフェクトな道を必ず見つけることができる。

オアフ、ホノルル出身。ワシントンD.C.在住。
ネイティヴハワイアンの血を受け継ぐ。1982年、当時、上院議員アカカ氏の元で秘書をしていたパトリシアは、彼の介してSITH創始者であるモーナ女史と出会いました。1983年より、モーナの元でSITHホ・オポノポノを学び始め、その美しく、自由で、家族、親戚、ご先祖、あらゆる創造物を悔悟と許し、変換からなるプロセスによって毎瞬クリーニングしていくことを開始したことで、彼女は自分という存在の輪郭がはっきりしたと言います。
1979年よりワシントンD.C.にてハワイ州選出のダニエル・K・アカカ上院議員のもとでその活動を共にし、2013年、彼の引退まで秘書として務めた。あらゆる政治活動の中でクリーニングを適応できたことは彼女にとっての恵みであったという。 彼の任期の中で、モーナのガイダンスの元、その当時地下に埋められてあった、Lady of Freedomの像をワシントンD.C.首都博物館(各国のアイデンティティーの一つ)に納めるという大きなイベントを共に達成した。2005年より、ワシントンD.C.を中心にSITHのクラスで講師を始める。
彼女は同時に、ネイティヴハワイアンの古典芸能を受け継ぐ女優としても活動している。
マノアのハワイ大学の国立芸能化を卒業し、the Actors' Equity Association (AEA), the American Federation of Television and Radio Artists (AFTRA) and the Screen Actors Guild (SAG). といった国家認定の演技団体の中でその古典戯曲、歌、踊りを継承し続けている。

Nello Ceccon ネロ・チェッコン

「ホ・オポノポノは自分を新たな可能性に導いてくれるコンパス」

ネロ・チェッコン

イタリア、ヴェローナ在住。長年、巨大企業のテクニカルディレクターとして勤め、人生を見つめ直そうと転職を考えていた10年前にSITH®ホ・オポノポノのクラスに出会う。
世界五大会計事務所であったアーサー・アンダーセン(現アクセンチュア)で経営コンサルタントとして5年間勤め、その後12年間はヨーロッパ大手金属メーカーのコンサルを指揮し、その後役員となります。現在はヴェローナ市裁判所の民事訴訟科テクニカルアドバイザーとして、法廷内における企業間に発生したビジネス訴訟および裁判審査の技術的判断を行っています。あらゆるビジネスや法廷、または個人における夫、父親としての立場の中で長年SITHホ・オポノポノのプロセスを実践しています。SITHホ・オポノポノ講師としてヨーロッパ、日本、台湾で活動しています。
SITHはどこかゴールで導いてくれるものではなく、一歩一歩、無限に広がる可能性に自分を導いてくれるコンパスのよなものだと、仕事、人間関係、3人の子供との関係を通して、日々実感している。

MAHAYANA I. DUGAST, Ph.D. マハヤナ I. ドゥガスト Ph.D.

ほんとうの自分の取り戻し方を学べば、誰でも、どこからでも、いつからでも、『道』は見つけられる。

ハヤナ I. ドゥガスト Ph.D.

2008年にSITHホ・オポノポノと出会う。 三人の息子を持ち、一人の孫を持つ。仕事、母親業、祖母業がすべて調和とともに参加できるのはすべてSITHで学んだことから、 その実践からの恩恵であると彼女は語る。
平和な心とともにその三つの中で自分を表現できるのは、すべて一瞬一瞬のクリーニングによるものであると。

マハヤナは2010年にステージ2の癌であると医師から診断される。
その際に、その当時すでに実践していたクリーニングの中でインスピレーションから医師から勧められた治療方法は行わず、 自然治療を自ら行うということを実践。9ヶ月間の間、クリーニングとインスピレーションの実践を重ね、治癒が起きた。
この体験から、彼女はセルフ・アイデンティティー・スルー・ホ・オポノポノとは、本来すべての人に備わっているはずのあらゆる問題解決に必要不可欠な 総合的なつながを取り戻させるための自己への叡智であることを実感する。

彼女はSITHと出会う以前より30年における自己啓発の講師、著者として活躍してきた。
自身がヒーラーであり、数々の自然回帰からくるセルフヒーリングを多くの人々に教えてきた。
自己ヒーリングが脳に与える数々の影響を学び、マインドフルネス(MINDFULNESS)について早くから学んできた。 そして出会い、導かれるように実践を続けてきたSITHの講師として、現在は不動産業を傍ら、活躍している。

SITHで出会った内なる家族に調和が取り戻されたとき、そこでいかなる仕事や健康における問題に直面したとしても、 ほんとうの自分を通して必ず道が見つかること、そしてそこには愛があることを実感し、クラスの中でシェアしている。

Caroline Kawaianuenue Sayres キャロライン、カワイアヌエヌエ、セイヤーズ

家族、仕事、そのほかあらゆる場所や体験をクリーニングすることは、
自分を含め、この世界に平和を実現させるための必要不可欠なアクションです。

キャロライン、カワイアヌエヌエ、セイヤーズ

SITHホ・オポノポノと出会ったのは1984年のハワイ州宝である故モーナ女史のクラスでのことでした。 それから、キャロラインはヒューレン博士とモーナ女史が主催するあらゆるクラスに長年の間、生徒として、そしてスタッフとして参加し続けました。

教育学の博士号を持つキャロラインは、ホ・オポノポノで学んだことを、早速自分が携わるあらゆる会議の中で実践していきます。 そして、モスクワ、ブエノスアイレス、ペンシルベニア、ニューヨークなどでのクラスの開催を実現させていきます。

クラス開催の際はもちろん、教育に関わる会議などで、ホ・オポノポノをビジネスプロセスとして、生かし実践することで、 他者が関わる際に起き得るあらゆる摩擦やしがらみを事前にクリーニングすること、本来のプロジェクトの目的を素早く実現させることができるという体験を自らします。 それをSITHホ・オポノポノビジネスクラスの中でも講師として教え続けて来ました。

   どうぞ宜しくお願いいたします。

  • Constance ZHoku=Pana Webber
  • Mary Koehler
  • Dr. Ihaleakala Hew Len
  • Kamaile Rafaelovich.
 SITH認定講師の紹介
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